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消防設備士の概要と試験情報

消防設備士の概要と試験情報を紹介しています。
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消防設備士

消防設備士は、消火器やスプリンクラーなどの消火設備、自動火災報知設備などの警報設備、救助袋などの避難設備の設置工事、点検整備を行うことができる日本の国家資格です。

資格取得のための試験は都道府県知事の委託を受けた財団法人消防試験研究センター(各都道府県支部)が実施します。
消防設備士の資格保有を証明するために都道府県知事から交付される公文書を消防設備士免状といいます。

試験
消防試験研究センターが実施する国家試験で、全国各地で年1回から数回。回数・試験時期は都道府県により異なる。東京は種ごとに年3〜7回実施されている。
甲種は受験資格の制限がある。乙種は誰でも受験可能。
乙種を高校生のうちに受験させる工業系の学校がある。











  司法・警察・消防・防衛の資格の種類

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司法の資格 (2)
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  司法試験
  司法書士

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行政の手続きの資格 (2)
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  行政書士
  弁理士

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警察の資格 (1)
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  警視庁警察官

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消防の資格 (1)
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  消防設備士

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